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マイホームタミチャレに参戦してきました。

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23年6月11日にマイホームサーキットで開催された第三回タミチャレのGTクラスに参戦です。 雨天だったので屋内2Fカーペットコースでの開催となりました。 半年ぶりのカーペット、レイアウトが変わってました。 バッテリーをポッケに忍ばせて、コースに慣れる為に立て続けに2パック走行しました。 本日のピット タイヤは最近発売された新しいホイールに、新ロットタイヤを組みました。 初めて使うのでどうなんだろう? タイヤは予選決勝通じて1セットのみしか使えないので、おサイフにやさしいです。 パーツクリーナーもショップ指定 持ち込みセットでは練習走行でちょっとフラフラしたので、フロントはダンパーを一段起こして、リヤはグリーンからレッドに変えつつダンパーを一段寝かせてバランスを取りました。 ボディはライキリGT軽量 周りのライバルもほぼライキリの中、このカーペットコースでライキリ以外のボディでは私のスキルでは到底太刀打ちできないのは過去に経験済み。 予選一回目 新ホイールの印象はホイールの開口面積が減って重量も増えている影響なのか、動きが穏やかでグリップ感があります。 重い動きなのでマッタリした感じでしたが、そのような特性は好きな方なので転がすイメージでとりあえず大きなミスをしないように心がけました。 しかし、ライバルMazdaさんに0.6秒及ばず総合2番手。 予選二回目 ボディの高さが気になったので、ピン半個分下げて臨みます。 タイヤは一回目と変わらないグリップ感だったのと、路面グリップが上がっているので、なるべくノーミスで走り抜けました。 別ヒートでMazdaさんはかなり速いラップを刻んでいたのですが、バックマーカーとの接触でかなりのタイムロス! ベストラップワンツーの横パイセン親子も転倒があったようで、そつなく走った私が何とかTQを獲得できました。 4秒以内に7名とかなり熾烈な予選となりました! 決勝まで時間かあったので、ちょっとテストしてみたかった旧86軽量で走行。 悪くなかったです。 次が屋外だったら使ってみようかな。 そのテスト走行中に...

タムタム岐阜タミチャレ3位 wakaさんのTT02SRX

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レース後にタミグラやタミチャレに親子で精力的に参加されているwakaさんのマシンを見せてもらいました。 元はTT02SRXですが、色々テストされてリバサス仕様に先祖返りしてます。 フロント周り バネは大径グリーン ダンパーはMシャーシビッグボアダンパー ステアワイパーはアルミ標準 デフはガム サスアームはロング アルミアッパーアームマウントを使ってます。 リヤ周り ダンパーやバネは同じ サスアームはショート リヤはアッパーアームマウントを使わずにダンパーステー保持 全体 TT02ユーザーは参考にしてみて下さい!

タムタム岐阜タミチャレ参戦記

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23年5月21日にタムタム岐阜のタミチャレ月例レースに初めて参加しました。 個人的にはタムタム岐阜に来るのもこのレース当日が初めて。 開門は8時30分なので、それまではみんな駐車場で駄弁り。 ここがホームコースのコバさんがレース運営をサポートしており、イコールコンディションの為に当日の朝レイアウトを変更してくれてました。朝からお疲れ様です! 開門と同時にピットを構えます。 その後、ショップに行って参加費とコントロールタイヤを購入します。 ホイールにマーキングされており、予選~決勝通じてこのタイヤ1セットで走るルールです。 路面は最近再舗装されたらしく、とってもフラットかつ細粒路面なので、タイヤが引っ掛かる感じが少なくグリップは薄い印象を受けますが、タイヤはとてもきれいに磨耗します。 ボードにはPCでランダムにされた組み合わせ表や、レースの流れ、レギュレーションなども貼り出されていました。 開会式 とっても良い天気で暑いくらいでした。 マシンはTA08 持ち込みセットとしては、前後バネはグリーン、ダンパーオイルは前後#200でピストン穴は1.2mmに拡張。 フロント100万番ギヤデフ、リヤボールデフ、リヤトー2度といった感じでスタート。 ボディはレース中に色々悩みましたが、予選一回目は安定のau TOMS GRスープラ、二回目は小回りが効くGR86、決勝は最強ライキリ軽量と全ヒートでボディを変えて特性変化を再確認しながら楽しみました。 10時過ぎまでは練習走行できるので、ひたすら走り込みをして予選を迎えます。 予選はベストラップで競います。 同じヒートにはMazdaさんやコバさんもいたので気合い入れましたが、新品タイヤがなかなかグリップせずアンダーステアに苦しみました。 予選一回目はトップMazdaさん、二番手コバさん、三番手に私という順位。 三人共に最終ラップがベストラップでした。 アンダーステアを何とかしたかったので、フロントギヤデフ...

懐かしいアンプ、モーター、充電器が実家に転がってました。

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ラジコンは約27年前、ヨコモYR-4Specialeからはじめたのですが、一時期休止していた時に昔のラジコンのシャーシ関係はほとんど処分してしまいました。 が、実家のラジコン部屋を何気なく漁っていたら、メカ関係は少しだけ残っていており懐かしさを感じたので記録として残しておきます。 記憶は殆どないので情報はあいまいです。 まずはアンプ 90年代のアンプといえばテキンかノバックかという時代。 私はテキン派でしたが、そのマサミさんバージョンがMスター。 それをさらにパワーアップしたのがMスターゴールドだったような? さらにそれの省エネバージョンの黒ラベルも。 これは確かトゥエルブ用に後から販売されたような。 さらにモアパワーにした赤ラベルというのも持っていたような気がしましたが、それは無かったです。燃えたかな?(^-^; 2000年代に最も私が使っていたのがGMのV12で、それの一番最終型がV12XC。 8分レースになった23ターンのスポーツマンクラスやエキスパートクラスで使いましたが、とってもドッカンパワー系のアンプだったので燃費がキツく、全開に入れずに転がすかという走りが求められました。 この時代はLRPのクァンタムも流行っており、そちらは高周波でキーンな印象が残っています。 次はモーター ほとんどモディファイドモーターしか残っていませんでしたが、まさにゴロゴロ転がってました。 モディファイドをやっていた期間はほんの数年で、ほとんどは23Tストックで育ったのですが、エンドベルが外せないのでおそらく使いきって捨ててしまったのかなと思います。 この頃の憧れはオリオンとリーディでしたね~。 この時のモーターチューナーといえばリーディ氏かオスカー氏。 特にオリオンはとても良い音がしてた記憶があります。 個人的に一番使っていたのはヨコモのゼロシリーズ。 この缶が優秀なのか、色んなメーカーが使っていた記憶がありますね。 カワダ、ルナ、ウェーブ、アトラス、アレックスなども懐かしい。 東海選手権という大会専用のモーターも転がってました。 そして充放電器関連 スマートチャージャーがいっぱい!(^o^) イーグルのCDCもありました。 この時代はニッケル水素全盛期。 ほとんどこの二種類しか使ってなかったですね~。 中...