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BLITZ TCNボディを使ってみました。

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アクティブホビーから今年リリースされている、BLITZ TCNボディを購入しました。(^-^) 板厚は0.5mmです。 最近BWOAHボディばかりだったので、ちょっと気分転換です。 かみよ~さんから「運転しやすいボディ」と聞いていて興味があったのも理由のひとつです。 なんか顔がテスラみたい。(^^) フロントノーズは低いですが、バンパサイドは丸みを帯びており、リヤ周りはフェンダの張り出しが大きくトランク面積が大きいです。 リヤの四角い印象は昔のボディみたいな雰囲気。(^^) 事前にツイスターで走った後にTCNを載せて比較してみました。 マシンはBD10Zetricks MRです。 第一印象は『まろやかに丸く曲がる』(^-^) ツイスターよりも挙動が穏やかな印象でした。 ギャップの大きいけやきサーキットでも姿勢が乱れにくく、とても運転しやすいです。 ポリカの材質がツイスターとは違う様で、触るとしっとり柔らかい感じがします。 それでも今回使っていたRUSH 36Sのタイヤが不安定でリヤのグリップ不足を感じたので、 これまた初めて購入したRCミッションのTW07ウイングを付けてみます。 このウイングはツイスターと同じ形状らしく、板厚が厚めで頑丈です。 付けた印象は、よりリヤの安定感がでました。 グリップの低いタイヤやコースでは威力を発揮しそうな感じです。 さらに安定させるためにフロントデフのみを低くしてみました。 初期反応が出つつ、コーナーの後曲がりが抑えられアンダーになりました。 BLITZ TCNはコーナーの鋭さは少ないので攻撃力はツイスターよりも劣る印象がありますが、楽に走れるのでBWOAHに代わるメインボディとしてしばらく活躍してもらいます。\(^-^)/

BD10Zetricksのシャーシを新品にして、久しぶりにツイスターで走りました。

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けやきサーキットです。 最近やっと暖かくなってきましたね。 だいぶ前にサスブロックのネジ締め忘れで傷んだシャーシを誤魔化して使ってきましたが、指にカーボンのささくれが刺さるようになってきて危ないので父に交換を依頼しました。 けやきはギャップが大きいので、今日からさらに車高を高くしてセッティングしていきます。 Fr6.2mm、Rr6.7mmほどでリヤエンドが擦らなくなりました。 かなり車高が高く、グリップがすっぽ抜ける感じがしたのでサスブロック下スペーサーを2mmから0.5mmにロールセンターをおもいっきり下げたら挙動が掴みやすくなりました。 それでもバネが固いとちょっとリヤが飛ばされるので、FrはアクソンSLS2.55、RrはアクソンHLS2.6にしてだいぶマシになりました。 バネは奥が深いですね。いまだによくわかりません。 色々とセッティングをして最後はバトルで楽しみましたが、ボディはタイヤ跡まみれです。 BWOAHと比べてしまうとどうしても不安定ですが、リヤのサスアームをロングに変更したら高速コーナーの安定感が出ました。 その分ヘアピンが曲がりにくいので、次回の課題です。

BD10Zetricksをロングサスアーム化しました。

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まだまだ寒いけやきサーキットですが、少しテストです。 今までBD9と同じショートサスアーム仕様で走行していましたが、久しぶりにロングサスアームを組んでみました。 VR2からリニューアルされて柔らかくなったRUSH24SVR3にしてから、冬場の運転がちょっと難しく感じています。 特にショルダーが柔らかいので、初期反応が薄く後曲がり傾向で、自分のドライビングスタイルに合いません。(>_<) なので安定志向になるはずのロングサスアーム化しつつ、ギャップ走破性向上を狙ってダンパーピストンを6穴にし、IF#475のダンパーオイルを入れてテスト走行しました。 狙いは良好で、ロール感は減りつつ高速コーナーのギャップにも耐えてくれます。 ですがやはりアンダーステア傾向になるので、 このバランスを取るのが難しいですね~。 コーナリングがややカクカクする感じを受けました。 暖かくなってタイヤが固くなればショートアームでいいんですが、悩みどころです。 次は何やろうかな。(^-^)

BD10 Zetricksの摺動部の滑りを改善しました。

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BD10を課金しながらメンテナンス! 今回は今まで気にしていなかった摺動部を意識してみました。 まずはドライブカッププロテクターです。 アクソンのTC10セッティングシートを見るとわざわざ白を指定していたので、なんでかな?と思ったので、ガラス板の上で指で押して摺動抵抗を確認してみました。 いやー、違いがありました。 今まで黒を使っていたのですが、明らかに白の方が滑りが良いです。 アクセルオン時のサスの動きが良くなりそうですね。 この理由で白を指定しているのかは分かりませんが、細かい所まで気にされているのが凄くて尊敬しかありません。 その流れから次はアクソンのテフロンスライダーシムを織り込みます。 ここはさすがに机上では体感できなかったですが、気分はとても良いですね! サスアーム側に来るように組み合わせるのでいいのかな? 最後はアクソンのダンパーロッドガイドローフリクションタイプです。 私はキット標準の黒色ガイドを使っていましたが、ダンパーシャフトを真っ直ぐ押すのではなく、斜めに負荷を掛けてストロークすると、引っ掛かる感じがします。 これを白に変えたら、明らかに引っ掛かりが減りました。 車の動きがよりスムーズになるといいな。 というわけで織り込み完了! 週末の走行が待ち遠しいです。(^-^)

BD10 Zetricksにグラファイトバッテリーホルダーを装着しました。

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アキオプロのマシンの画像を見て、BD10に課金してしまいました。(^-^) ヨコモのカーボン製バッテリーホルダーと、INFINITYのバッテリークランプを導入です。 キット純正は約12.5g オプションは約14.5gと2グラム重いです。 そこでヨコモのカーボンクランプを、 INFINITYのクランプに替えます。 これでキット純正よりも4g軽量化が図れそうです。低重心化にもなりますね。 というわけで装着しました。 ヨコモのLCGバッテリーには、ポストに1.5mmのスペーサーを挟んで高さピッタリでした。 工具を使う手間はありますが、とても見た目がスッキリ。\(^-^)/ 幅が調整可能になったので、バッテリーサイズに合わせた隙間の微調整ができるのがいいですね。 とても満足です!(^-^)

BD10のピロボールをお掃除しました。

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キットを購入してから全くピロボールを掃除してなかったBD10Zetくん。 最近タミヤのフッ素コートを購入したので、掃除がてら塗布してあげます。 ピロボールって以外と見落としがちですが、使い込んでいると無負荷ではスムーズでも、横から負荷をかけると渋かったりします。 なのでバラしてパーツクリーナーで拭きます。 結構汚れてました。(^-^; ターンバックル側も綿棒にパーツクリーナーを吹き掛けて掃除します。 こちらも結構汚れてます。 掃除したらフッ素コートを塗布しておきます。 これをすべてのボールだけでなく、サスアームやサスピンにも施したら、とってもスムーズな足回りができました。\(^-^)/ これで気持ちよく走れます!

けやきサーキットで追走してきました。

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今回もけやきサーキットで練習です。 久しぶりにかみよ~さんが来てくれたので、一緒に走りました。 マシンはAWESOMATIX A800です! 足周りがすごいですね! ローリングダンパーか低い位置にあるので、とても低重心です。 サカさんとも一緒に走りました。 マシンはBD9です。 ノーマルですが、とても良く走っています。 私はBD10 Zetricks MRです。 今回はアッパーデッキのテストをしてみました。 冬はRush 24Sを使用しますが、タイヤが柔らかいので特にフロントタイヤが痛みやすいです。 また、オーバーステアにもなりやすいので、 アッパーデッキの前側に少し切り込みを入れて 掛かりを逃がしてみました。 幅はナロータイプです。 装着するとこんな感じです。 ステア初期反応が少し落ちましたが、後曲がりな印象もあります。 タイヤが柔らかいので、初期反応がもともと弱く、動きがぼやけている感じがしたので、次は標準幅のアッパーデッキ前側を完全に切断したパターンもテストしてみました。 初期反応かでました。 うーん、これなら無加工のナロータイプでもいいのかな? しばらく様子を見てみます。 後は、モーターマウントのシャーシ側取り付けビスを後ろ2点のみにしてみました。 ヘアピンなどのタイトコーナーがよく曲がる様になりましたが、他車と当たった時にマウントかズレるという現象か発生しました。 とりあえず締結点数は3点に戻し、今後はビスの材質変更でトライしてみます。