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IF14-2にアルミ&チタンスクリューセットを投入!

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今さらですが、IF14-2にオプションパーツ投入! 贅沢してしまいました。 早速交換です。 シャーシもズタズタだったので、合わせて新品に交換! カッコいいです! 妄想で0.2秒速くなりました。(^-^) ちょっとネジの本数に違いはありますが、重量を比較。 アルミチタン 元々付けてたチタンスチール 結構違いますね。 なんとモーターも購入。 Gスタイルさんの2022モデルです。 これまたカッコいい。 いつかラジコン天国名古屋店で13年ぶりくらいに走らせてみようかなと計画中。 今の目標は山本マサさんと一緒に走る事です。\(^-^)/ ブースト仕様は速すぎて手に負えないので、一緒に走れるレベルになるまでどれほどかかることか。

IF14-2に4.5tモーターを搭載して藤岡サーキットで走行してきました。

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前回は13.5tブーストで走行しましたが、久しぶりにモディファイドで直線をかっ飛ばしたくなったので、 藤岡サーキットに行ってきました。 だいぶ緑が生い茂っております。 季節を感じますね。   モーターはG-FORCE SuperSonicの4.5t。 マニアックスで¥6700ほどで手に入るコスパの良いモーターです。 アンプはホビーウイングで、ブーストは無し、ターボのみ20degに設定。 ボディはもちろんBWOAHです。 ピットはこまめに整理整頓。 エンジンカーの方が多かったので、そこに混じって走行してきました。 今日は松倉プロの袖ヶ浦セットを基本にリヤダンパーのセッティングを楽しみました。 アクソンの2.65(ゴールド)と2.6(ピンク)を行ったり来たりしながら、それに合わせてレバー比や角度を変更します。 2.65はリヤが安定して高速コーナーの踏ん張りやシケインが運転しやすくなりますが、ちょっと曲がらない感じ。 2.6の方が曲がりやすい分、不安定になるので 角度やレバー比で少し固めにするのが印象良かったです。 タイヤはRUSH 36Sです。 2年前の在庫を引っ張り出してきて、13パックほど使っていますが長持ちしますね。 最近のVR3になってからは少し柔らかくなってグリップが良い印象ですが、減りも早い気がします。 ストレートエンドでボディのフロントリップがガリガリ擦ったり、縁石に少し乗り上げたりしていたら、リップが割れてしまいましたので強制終了!残念です。 もちろんシャシーもガリガリです。 車高はFr5.7mm Rr6mmくらい。 藤岡サーキットはけやきサーキットほどではありませんが、路面のギャップがそこそこあるのでこうなってしまいます。 キットを購入してからまだ一度も交換していませんが、まだ使えそうです。 ちなみに路面はこんな感じです。 ショップ併設サーキットに比べると、かなり荒い路面ですね。 今日は会社のタミチャレ仲間の方もお誘いしたので、17.5tけやき仕様で精力的に走行されていました! 天気もよく気持ちよくラジコンができて満足でした!

IF14-2とIF11をけやきサーキットで走らせてきました。

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今週もけやきサーキットで遊びました。 娘は部活があったので、IF14-2とIF11の2台体制です。 しばらくけやきGPが開催されないので、更なるスピードを求めてIF14-2のモーターを13.5tから4.5tのモディファイに載せ替えました パワーが半端ないのでとても難しかったですが、直線が暴力的に速いので良いスリルを味わえました。 IF11はフロントのキャスター、キャンバーを変えてみますが、あまり大きな違いを感じられません。 フロントスプリングも結局キット標準が感触が良かったので、ほぼ説明書通りな状態です。 今回は同じ時期にラバータイヤナローF1を始めたMさんのSchumacher ICONの紹介動画を撮影させていただきました。 なかなか奇抜な見た目ですが、面白い機構を持ったシャシーです。 リヤデフはびっくりするくらいスルスルでした。

藤岡サーキットで練習してきました。

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有給休暇だったので、久しぶりに藤岡サーキットで練習してきました。 今回はぼっちラジコンなので、IF14-2とIF11の2台体制。 いまにも雨が降りそうな天気なので、グリップ剤もウォーマーも使わずにさっさと走ります。 まずはIF11 先日けやきでシェイクダウンしたばかりのIF11ですが、やはりタイヤが温まるまではリヤが不安定でいきなり巻く時もあります。 しばらく走っているとリヤがグリップしてくるので、そうなるとアンダーとの戦い。 タイトコーナーはアクセルオフだけでは曲がりきれないので、ブレーキをかけないと厳しいです。なかなか手強いですが、これもまた楽しいですね。 1Sサイズの電池はまだ1個しかもってないので載せたまま充電です、横着。 IF14-2も走らせます。 BWOAHボディはここでもいい仕事してます。 荒い運転でも安定感抜群! 自分が上達したのかなと錯覚してしまうボディですね。 藤岡サーキットもけやきサーキットと同様に路面が荒れているので、シャシー裏とモーターエンドベルはガリガリ。 1年間使っているので、そろそろ交換ですかね~。でもまだ使えるので粘ります。 3パック目に雨がぱらついたので終了。 次回はもう少し時間をかけて走行したいと思います。

けやきサーキットでIF14-2を13.5tブーストで走ってみました。

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コロナの影響でしばらくけやきGPが開催されないので、IF14-2を13.5tブースト仕様にしました。 モーターはGスタイル。 アンプはホビーウイングです。 あと、前からやりたかったワークスセッティング仕様に少しでも近づけるために、サスアームをスーパーハードに変更しました。 違いは分かりません。(笑) ボディはもちろんBWOAH。 せまいけやきは怖いですが、かっ飛ばしてみます。 速いラジコンは綺麗に走らせるのがとても難しいのですが、上手く動かせた時の達成感が素晴らしいのと、ストレートがスカッと爽快なのでしばらくはこの仕様で練習したいと思います。 ほんと、プロドライバーの皆さんの運転の凄さが速ツーやると身に染みますね。 あの速さであれだけ丸くスムーズに操縦できるスキルに動画越しですがいつも感動してしまいます。

BD7をラジ仲間の方に使ってもらいながら、IF14-2のセッティングを楽しみました

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今日もけやきサーキットへ。 GWはかなり来てますが、無料なので走行代がかからないのは本当にありがたいです。 人もそれほど多くないのも良いところですね。 復活させたBD7をタミチャレ仲間のお二人にお渡しして、シェアしてもらいながら使ってもらいました。 走行動画です。 比較的まともに走ってくれたのでよかったです。シャーシは古いけど、ボディとメカとバネだけは一丁前に最新仕様! (ツイスターボディ、LH2サーボ、アクソンバネ) 今後少しずつセッティングしてみようと思います。 私は引き続きIF14-2のセッティングを楽しみます。ボディはもちろんBWOAH。 アッパーアームのバルク側を普段はやらない位に上げたらどうなるかをテスト。 基準は2mmとしており、まずはリヤのみを3mmまで上げてタイヤのカドを使うようなイメージにしたら、ロールが増えてかなりリヤが曲がるようにやりましたが、ちょっと運転しにくい感じ。 次にフロントも3mmに上げたらフロントのロールも増えてボディが路面と擦る音が増えて攻撃的な動きになりました。 そしたらカドを使いすぎたのか、リヤタイヤの外側が破れました! Rush32Sでしたが、もう20パックほど走り込んでフロントはメッシュが見えていたタイヤです。けやきの荒い路面でこれだけ走れれば大往生です。(合掌) タイヤは破れましたが、勉強になりました。 この学びを今度はタミチャレでトライしてみようと思います。 練習タイヤが無くなったので、久しぶりにRush24Sの新品を投入。 最初は軽く転がしてハズレタイヤ探しです。 今回は1個あったので、そのタイヤはフロントに履かせます。 しばらく32Sで曲がるセッティングを模索していた仕様なので、久しぶりの24Sはかなり曲がる為、フロントハブに0.25mm、リヤハブに0.5mmのシムを入れてトレッドを広げて安定させます。 その後5分間のタイムアタックをしました。 トレッドを広げてもちょっと運転が難しかったですが、ベストラップは12秒5、トータルタイムは24周5分8秒と冬よりも速い自己ベストを出すことができました。 ほとんどボデ...

ZooRacingのBWOAHボディをテストしてきました。

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娘は今日から学校ですが、私はまだ休みなのでけやきサーキットでIF14-2のセッティングです。 最近注目されているZooRacing BWOAHボディのテストをしました。 厚みは0.7mmですが、かなり剛性が高いです。 横から見てもかなり低重心なのがわかります。 とても大きいフロントリップ。 3D形状で彫りの深いリヤウイングと跳ね上げたトランクエンド。 リヤバンパーが殆ど無いリヤエンド。 リヤのボディマウントは通常タイプでも搭載できましたが、ツイスターボディと共用する都合上、あまり短くカットしたくなかったので、リヤウイングに干渉する部分を切り欠いて対応しました。 ここはホリゾンタルタイプの方がよさそうですが、面倒そうなので私は手を出していません。 フロントのボディマウントはこんな感じ。 リヤのボディマウントはこんな感じで搭載できました。 ボディのカットラインですが、フロントのリップ部だけラインより2mmほど上でカットし、あとはカットライン通りで走れました。 早速走ってみます。 走行した第一印象としては、ステア初期の応答がとても良く、それでいてスムーズなターンインをしてくれます。 コーナリング中もロールが少なく限界が上がっており、アクセルを躊躇なく握る事ができるので、高速コーナーがとても走りやすくなりました。 その分ヘアピンなどの低速コーナーはロールが少ないので少しだけアンダーを感じました。 大きなリヤウイングの効果もあって、比較的リヤ旋回はしてくれますが、低速でのフロントのロール感を少し増やす為に、フロントのダンパーをステー側で0.4mm寝かせて(0.4mm外→中央に変更)、アッパーアームのバルク側を前後共に0.5mm上げました。 変更後はヘアピンの曲がりが良くなりました。 高速コーナーへの影響もほぼ無く、バランスを取る事ができました。 基本的にはいつものセッティングのままボディを載せ換えるだけでとても良く走ってくれるので、レギュレーション的に問題無ければかなりオススメのボディなのは間違いなさそうです。...