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BD10 ZetricksMR アッパーデッキサポートをテスト

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先週は平井サーキットで遊んでいたので、2週間ぶりのけやきサーキット。 雪がちらつく寒波の影響でとても寒かったです。(>_<) 今日はZetricksのナローアッパーデッキを少し加工したのと、ヨコモのアッパーデッキサポートを手に入れたのでちょっとだけテストしてみました。 ノーマル状態で走った後に、まずは先端を少し切り欠いたアッパーデッキを付けてみます。 何回も交換しましたが、あまりの寒さで違いが分かりません。(-_-) 次にサポートをテストしてみます。 まずはフロントに付けます。 さっきの切り欠き同様、フロントは違いが分かりにくいです。 こんなタイヤ使ってるからでしょうか。(^-^; アンダーステアがひどいのですが、サポートがある方が少しだけ初期の掛かりがある気がします。 次はサポートをリヤに付けてみます これは大きな違いがありました。 かなりリヤがドッシリして安定します。 その分全体的にアンダーステアが強くなり、特にヘアピンなどのタイトコーナーはコーナリングスピードが落ちました。 ですが、リヤの安定感が欲しい人にはとてもオススメできます。 ボロボロのフロントタイヤでももう少し曲げることができないか、フロントのダンパー角度を変えてみます。 普段はBD10ダンパーステー中央穴を使っていますが、試しに寝かしてみると、ビックリするくらいドアンダーになっちゃいました! ならばと思い立ててみると、曲がるようになりました! 引っ掛かるような感じになり、ボロボロのタイヤでも初期反応だけは少し出てくるので、曲がりやすくなったのかな? これでタイヤに穴が空くまで気持ちよく走ることができそうです。\(^-^)/ フロント回りの剛性変更の違いを見るには、まともなタイヤでテストする必要があるというのを痛感しました。 次にテストする時はタイヤを新調してアッパーデッキもさらに切り欠いてやってみようと思います。

タミヤLF2200バッテリー バラツキ調査

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Youtubeでは充放電の差を紹介しましたが、こちらでは手持ちのバッテリー6本の電圧差を紹介します。 【測定までのバッテリー仕立て手順】 1.ストレージ状態から12Aで充電 2.満充電から15Aで放電 2.12Aで充電 3.15Aで放電したデータを比較 【機器】 充電器 icharger X6 放電器 GフォースGD250 全て同じ仕立てをしてGD250とPCのソフトウェアで測定。 【結果】 電圧降下 【平均電圧と内部抵抗】 一番良い電池がNo4で、悪い電池がNo6でした。 実走行でも、特にNo6はパワー感が全くなく、遅いなぁと感じていたのが裏付けできたのがよったです。 逆に良い電池は内部抵抗も低めなので、相関がありそうですね。

バネレート表に追記しました。

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ヨコモの2.5~2.8を手に入れたので、Gフォースのスプリングレートゲージで測定しました。 レート平均グラフでは一番硬いスプリングになります。 次は各社のプログレッシブスプリング同士を比較しました。 各社でレートが全然違うんですよね。 でもプログレッシブは全体的に右肩上がりになっているのがわかります。

IF14-2にアルミ&チタンスクリューセットを投入!

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今さらですが、IF14-2にオプションパーツ投入! 贅沢してしまいました。 早速交換です。 シャーシもズタズタだったので、合わせて新品に交換! カッコいいです! 妄想で0.2秒速くなりました。(^-^) ちょっとネジの本数に違いはありますが、重量を比較。 アルミチタン 元々付けてたチタンスチール 結構違いますね。 なんとモーターも購入。 Gスタイルさんの2022モデルです。 これまたカッコいい。 いつかラジコン天国名古屋店で13年ぶりくらいに走らせてみようかなと計画中。 今の目標は山本マサさんと一緒に走る事です。\(^-^)/ ブースト仕様は速すぎて手に負えないので、一緒に走れるレベルになるまでどれほどかかることか。

トラブルトラブルクラッシュ!

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掛川ではタミグラチャンピオン決定戦が開催されていましたが、私はけやきサーキット生存者決定戦で楽しんでました。(^-^) 今回は夏場から使用しているRUSHの40Sを使い切る事に徹しました。 8月から12月の4か月間、40Sが大活躍。 このタイヤ2セットでかなりの長期間乗りきりました! 1セット目のフロントタイヤが減ってきたら、 リヤタイヤを残して2セット目を投入。 その2セット目のフロントタイヤも減ったら 1セット目と2セット目のリヤタイヤを組み合わせて走行。 そしてそのリヤ&リヤタイヤも本日無事長寿を全うしました。 さすがにここまで減るとコース上に留めておくのも大変です。 完全に使い切ろうとゴン攻め走行していたら・・・ サスブロックのネジ締め忘れでえらいこっちゃ!(>_<) スペーサーをコース上にばらまいてしまいました。 皆さんが一緒に探してくれて無事救出。ありがとうございました。 組つけようと思ったら、シャーシが欠けてる!! これに気付かず10分くらいバトル走行していました。どうりでグリップしないわけです。(^-^; 取り敢えず瞬間接着剤で応急処置です。 その後はTAKE Tuberさんとタミチャレで戯れていましたが、そこでもえらいこっちゃ!(>_<) こっちもネジ締め忘れでサスブロック脱落。 また皆さん探して頂きました。 本当に助かりました! ここまでトラブルというか凡ミスが続いたのはラジコン再開して初めてかも。 最後の方はBD10で生き残りバトルしていたら、私が死にました。(>_<) フロントナックル&Cハブ&サーボホーンが破損しましたが、その修理の速さではけやきで1位2位を争う娘が直してくれました。(^^) 壊している回数が軽く2桁はいってるので、手慣れたものです。 このあとももう1回サーボホーン壊したのは秘密です。 いつもは娘が壊しているのですが、今日は娘は壊さずに私が壊しまくってました。(^-^; 生存者決定戦では負けてしまいましたの...

BD10 Zetricks TypeMRのリヤシャーシ剛性のネジ高さ調整

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先日テストしていい感じだった段付きホーロービスですが、ちょっとネジの長さが足りないのが気になってました。 どうしようかなと考えて、イモネジを追加すればいけるかも? というわけでピニオンギヤからイモネジを奪ってきました。(^-^; 先にイモネジをポストにねじ込んで、 その上から段付きホーロービスを入れてみると、ツライチでいい感じ! あとアッパーデッキの締め付け方でも段付き部への当たり方が変わるので、こんな感じで支えながらネジを締めるとある程度クリアランスが安定しました。 また特性が変わりそうなので後日テストしてみます。 これに合わせてモーターマウント後ろのネジの材質を変えてバランスを変化させるのも楽しそうです。

久しぶりにBWOAH以外のボディで走りました。

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最近急に寒くなりましたね。 というわけで?けやきサーキットです。 ピットマットを家に忘れてしまい少しテンションダウンです。(^-^; BWOAHの虜になってから全く他のボディを使っていませんでしたが、さすがにもったいないので4か月ぶりに違うボディを使いました。 BRUTALEです。 相変わらずの豆腐ボディ(絹ごし) フロントがいかにもダウンフォース出しますよ的な顔をしてますが、やはりかなり曲がります。 BWOAHと比べるとフラット感が薄く特にリヤのバウンシングが目立ちます。 コーナリングでもリヤが軽い感じがするので、 リヤのアッパーアームバルク側のスペーサー1mmを抜いてベタ付けにしました。 リヤアッパーアームのバンザイ角を増やすとタミチャレではリヤがドッシリするので試してみましたが、いい感じに安定しました。 その他としては、リヤのシャーシ剛性調整を再びトライしました。 過去に全固定や半固定は試しましたが、今回はネジを入れるだけでどうなるかをテスト。 何もなし状態を基準とします。 そこからまずは長めのビス仕様でテスト。 次にタミヤの段付きホロービス仕様でテスト。 結果はYOUTUBEで!